電子黒板3つの魅力と “MAXHUB”と“xSync Board”の比較

電子黒板の3つの魅力

1.会議や研修で、画面共有ミラーリングが活躍!

PCやタブレット・スマートフォンを無線でミラーリングする機能を標準搭載しています。最大4人の画面を共有することが可能です。発言者がミラーリング接続することで、モニターケーブルの抜差し不要で画面共有ができます。また、マルチOS に対応しています。

2.ブレストやグループワークで活躍、電子黒板!

従来のホワイトボードでは、ミーティング終了とともに消す必要がありましたが、電子黒板は消さずに残すことが可能です。記載したものを消さずに保存し共有することが可能です。前回のメモを読み出し会議の続きを始めることができます。
またPowerPointなどの資料を画面に表示し、メモ書きや重要なポイントにマーキングすることで円滑なミーティングを推進できます。

3.プロジェクタのように照明や太陽光に影響されにくい

室内の照明をつけたままご利用頂けるので手元の配布資料が見にくくなることもありません。会議室だけでなく、執務スペースなど様々なロケーションで利用できます。

MAXHUB Uシリーズの特徴

6つのアレイマイクと3つのスマートカメラ搭載

6つのアレイマイクで発言者を判別し8m先まで集音、Web会議の際、音量のバランスを自動的に整え相手に届けるため、相手に不快感を与えません。またスマートカメラで発言者を特定しワイプに写し出します。

電磁誘導方式を採用

電磁誘導方式を採用することで、遅延の少ない書き心地を実現。
静電容量式にも対応しているので指と付属専用ペンにて電子黒板をご利用頂けます。Uシリーズモデルでは、2つの専用ペンを付属しており、ペンごとに色を変更し同時にご利用頂くことができます。

3つのワイヤレスドングルでミラーリング

Uシーリーズモデルでは3つのワイヤレスドングルが付属しており、複雑な接続設定不要で、簡単にミラーリングが可能です。ドングルレスのミラーリングを活用することで、合わせて最大4台のPCとミラーリングを実現。
xSync Boardは左記の4種類サイズから選択可能。設置場所や用途に合わせて自由にお選びいただけます。スタンドも標準スタンドに加えて高さを調整できる昇降スタンドもオプションで選択できます。

xSync Boardの特徴

書き心地NO.1

ペン先に加工が施されており、まるで黒板に書いたような書き心地です。ペンで書き込む際のチョークに似た「カッカッ」という音も魅力の一つです。ペンは両端を利用でき、片方は細く、もう一方は太いペンとして活用できます。

物理ボタンでホームボタンどこだった?をなくす

ホームに戻る物理ボタンがモニターの全面に搭載されており、物理ボタンを使ってスムーズにホームに戻れます。また、電源ボタンやスナップショットボタンも全面に搭載されているので、IT機器の操作が苦手な方にも優しいユーザーインターフェースとなっています。また、USBなどのインターフェースも全面に搭載されています。

場所に応じて選べる豊富なラインナップ

xSync Boardは左記の4種類サイズから選択可能。設置場所や用途に合わせて自由にお選びいただけます。スタンドも標準スタンドに加えて高さを調整できる昇降スタンドもオプションで選択できます。

電子黒板比較資料

電子黒板サンプル構成