PHSは、2020年7月末で完全に終了となります

PHSサービス終了の前に、スマートフォン内線に乗り換えませんか?

社内の連絡はPHSを内線化して使っている…という企業はかなり多くあります。機種の小型化・電磁波の弱さ・音質の良さ・内線化が簡単にできるなど、PHSは内線電話として大変有利な立ち位置にありました。
しかし残念ながら、2020年7月末で完全に終了となることが決まってしまいました。
個人でお使いの場合は、番号ポータビリティなどで簡単に携帯・スマートフォンに乗り換えができます。
しかし法人で、内線としてお使いのPHSの場合は…どうなるのでしょうか?

スマートフォンを内線化するというご提案

KOSネットワークのスマホ内線化ソリューションとは、お手持ちのスマートフォンを事務所の多機能電話機にしてしまうこと。
スマートフォンアプリ「ST465/450」で、電話交換機(PBX)の機能(外線発信・内線通話・通話転送・ピックアップなど)を使うことができます。

詳しくは、こちらのページをごらんください。
スマートフォン内線ソリューション

そのためにも、スマートフォンへの乗り換えをおすすめします

例えば現在最もPHSをお使いの病院・医療関係施設様の場合。
スマートフォンを活用した、生体モニタ、見守り強化による患者様ケアの充実や、看護師業務効率化と負担軽減を合わせて検討するという事例が大変増えています。

導入事例をまとめております。こちらのページをごらんください。
ナースコール+スマートフォン連携

サービス終了してしまってからでは、事務手続き等無駄な時間もかかってしまいます。今のうちに、早め早めの対策を。

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