VoIPゲートウェイ 『SV9300CT NTモジュール』

既存資産を活かし、初期コストを抑えながら段階的な
UNIVERGE SV9300CT の導入が可能

NTシリーズは、BRI、PRIの2タイプのレガシー回線へ接続が可能。

BRI、PRI接続用のNTシリーズなら、発信者番号通知も可能です。※検証が必要。BRI/PRI接続なので

他社のPBX同士でも接続が可能です。

従来のNTモジュールは、NTモジュールを対抗で設置する必要があったため、NTモジュールを2セット購入する必要がありました。SV9300CT NTモジュールは対局とはSIPで接続できるため、他社のNTモジュールと比較すると半分以下のコストで導入が可能となりました。

設置場所も従来よりも省スペースとなりより導入しやすくなりました。

導入事例 交換機:SV9300CT ⇆ OKI

今回、増築棟にスマホ内線を活用できるSV9300CTを導入。既存のOKIPBXと内線接続実現するためSV9300CT NTモジュールを導入。閉番号構成で従来と変わらない操作性を実現。番号通知も可能。

こちらも参照 『NT-4eで拠点の内線化を構築』