UNIVERGE Aspire WXの登場です

UNIVERGE Aspire WX

UNIVERGE Aspire UXのスムーズなコミュニケーション機能をさらに高めた新機種が登場です。

IP電話機能がマルチキャリア対応に!

「社内の通信費削減」ということですっかり身近になったIP電話機能。今までは、一つのプロバイダの中だけの通信費が無料、ということでしたが、既定のプロバイダ間の通信費も無料になりました。地域差のあったNTT東西や、KDDI・楽天など、今までバラバラだと通信費がかかっていたキャリア間も、費用削減できます。
※適用可能なプロバイダについては、お問い合わせください

「どこでも内線サービス」が拡大!

携帯電話の完全内線化・スマートフォンのマルチキャリア対応など、人気の「どこでも内線サービス」が格段にパワーアップ。コールバック機能やクラウド電話帳など、新機能も多数出揃いました。
また、構内PHSもさらに使いやすく、わかりやすく。スマートフォン用のPHSカードで、スマートフォンさえあれば外出時でも常に内線利用が可能になるなど、さらなる利便性を追求したサービスとなっています。
※適用可能な携帯キャリアについては、お問い合わせください

UC(ユニファイドコミュニケーション)をさらに強化!

多様なワークスタイルに対応し、従業員のコミュニケーションを活性化させるUC(ユニファイドコミュニケーション)。本社と支社、テレワーカーと本社、在宅業務とリモートオフィスなど、どこにいても最適な手段でコミュニケーションが取れる環境を構築できます。通常のビジネス電話だけではなく、モバイルを内線にする・チャットシステムをメモ代わりに使う・安全で誰でも使えるクラウドなど、多彩な使い方が可能です。

いかがでしたか?
スマートフォンなどでもそうですが、うっかり「今までどおりでいいや」と放っていると、余計な費用を払い続けていたり、使わない機能をレンタルし続けていたり、ということになりかねません。
新機種導入というよりは、まず「もっと費用削減できるところがないかどうか」を、KOSにおまかせくださいませんか?

2018/7リリースということでこの投稿をしている現在時点では弊社での導入事例はまだございませんが、事例が発生次第すぐ導入事例ページをアップする予定ですので、今しばらくお待ちください。
お問い合わせをお待ちしております!

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